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現在の チャイルドスペースを配信中
(公開時間:平日AM9:00〜PM7:30)
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特定非営利活動法人 子育て支援プランニング 寝屋川市のチャイルドスペースでは、園児を随時募集しています。
一時預かり・兄妹割引きもご利用ください。働くママの強い味方!
→ お問い合せは、こちらから → 地図は、こちら
1.カリキュラムの公開
一般的に、民間保育所は、営利を目的に経営されて、保育のカリキュラムは公開せず、窓を看板のシートで覆い戸外から中の様子が分かりません。また室内は暗く、ベビーベット等に占領されて、子どもの遊ぶスペースが有りません。そこで私たちは「OPEN」をめざし、施設内の様子が戸外から分かるようにしています。
2.料金の公開、保護者負担の軽減
民間保育所の料金内訳は、入園金+基本料金+給食代+おむつ代+おやつ代+保険代+冷暖房費です。 そこで私たちは給食費に注目し、お弁当の持ち込みを認めています。 子どもは、家庭と違う保育環境では緊張感と不安をもちますので、兄弟同時に利用すると、安心して施設で、生活します。私たちは、兄弟の割引制度をつくり、上の子どもの施設利用料を無料にしています。
3.学童部:お預かり年齢に制限はありません。
子どもの成長とともに、小学校へ進学、高学年にあがっていきます。この子どもは、留守家庭の環境におかれていますので、学校帰りに、当施設を利用できるようにしています。平成14年度より公立小中学校の土曜休日がはじまり、児童の安全な環境を目指して「学童土曜日コース」 を設けて対応しています。
4.子どもにとって安全な保育環境
家庭の子育ての環境を点検すると、一番は浴槽です。次に台所には危険な刃物(包丁、ナイフ)があります。居間(ダイニング)には、ガラス食器棚、テレビの置台があります。子どもの取っ組み合いは思わぬ方向に手足がいきますので、遊ばす場所に配慮しましょう。マンション、高層住宅にはベランダがあり転落の危険があります。事故の原因となる踏み台の道具は置かないようにしましょう。チャイルドスペースは、子どもに安全な保育環境の条件を満たしています。さらに保護者が安心して利用できるように、施設賠償保険に加入しています。
5.育児・教育相談
若い夫婦は、はじめての子どもを持ち、育児をするとき、現在の家庭環境では祖父母に相談できず、育児ノイローゼ、虐待の起因となっています。また、公立の時間に送迎できない一人親家庭は急増しています。
私たちは、保護者との懇親会を通して、家庭環境のアドバイス、栄養のチェック、家庭の「しつけ」について相談をしています。さらに施設のスタッフと利用家庭がいっしょにこどもを育てる環境づくりをしています。私たちは、親子、保護者でお互いに他人の子どもに関わりをもつことをめざします。たとえば、懇親は、地域の人、ボランティアで係わった人、国際交流の人、留学生、外国語のクラ等様々な参加があります。
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ネットで交流!
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老若男女を問わず、インターネットでワイワイ楽しみましょう!
色々な人と交流できたら、いいな!
◇交流コーナー
チャット・掲示板 などなど
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がんばれ!
おやじバンド!
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シニア・中高年だってヤングに負けず、音楽を楽しんじゃおー!50'・60'・ロック・ジャズ・フォークなど、気持ちは青春時代!ヤングとシニアのコラボレーションを実現!
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